確かな権利を未来へ。
土地家屋調査士 北川嵩大事務所の代表、北川嵩大(きたがわ たかひろ)です。
尾道に事務所を構え、土地と建物の測量・登記に携わっています。
土地の境界を確定し、土地と建物の“いま”を正しく登記する。
それは単なる手続きではなく、そこに暮らす方々の想いや、
代々受け継がれてきた財産を、たしかなものとして未来へ残す仕事だと考えています。
ドローンをはじめとする最新技術を取り入れながらも、
最後に大切にするのは、依頼者や関係者お一人おひとりとの対話です。
急がず、確かめながら、一件ずつ責任を持って進めてまいります。
広島県東部から岡山県西部まで、土地と建物のことなら、どうぞお気軽にご相談ください。


日本土地家屋調査士会連合会登録 広島第1955号
民間紛争解決手続代理関係業務認定 第2017004号
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01無料相談
まずは現在の状況やお困りごとを
お聞かせください。
初回のご相談は無料です。 -
02資料・現地調査
法務局での資料調査と現地での
測量を行い、土地・建物の実態
を把握します。 -
03申請書類作成
調査結果に基づき、必要な申請
書類の作成と関係各所との調整
を行います。 -
04登記完了・納品
ご依頼に応じて、登記完了書類や
測量成果を成果品としてお渡しし
ます。

OUR STRENGTH当事務所の強み
土地や建物の調査・測量は、どこも同じだと思っていませんか?
当事務所は、ドローンによる空撮や3次元データ(点群データ)を活用しています。
現場の状況をわかりやすく可視化し、測量・登記につなげることを強みとしています。
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スピードと機動力上空からのドローン空撮なら、広い範囲の現況を一度に、短時間で把握できます。人手や時間のかかった従来の測量作業を効率化し、現地調査からデータ整理まで、一連の作業をスピーディーに進められます。
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「目で見て分かる」3Dデータドローン空撮から、立体的な点群データと、真上から見たオルソ画像を作成します。点群データは土地の起伏や高低差を立体的に、オルソ画像は現況を地図のように示せるため、CAD図面よりも直感的にご確認いただけます。
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複雑な地形・広大な敷地への対応力高低差のある斜面地や、人が立ち入りにくい場所、広い敷地であっても、上空からの撮影で現場全体をとらえられます。地上からの測量では手間や危険をともなう現場でも、安全に、そして的確に状況を確認できるのが強みです。







